- 診療科目
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- 内科
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- 循環器内科
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- 呼吸器内科
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- その他、各種健診やがん検診、予防接種を行っています。
- 学校や職場での健康診断で専門医への受診をすすめられた方への診察も行っています。お気軽にご相談下さい。
- 診療時間
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- 午前の診療 9:00~12:00
(日曜と祝日を除く毎日)
- 月曜日から土曜まで診療を行っています。
受付は11時30分までにお願いします。
- 午後の診療 13:30~17:00
(月・金)
- 午後の診療を行うのは月曜日と金曜日のみです。
受付は16時30分までにお願いします。
- 休診日
- 日曜日と祝日はお休みです。
- *感染症の疑いのある患者さんへのお願い*
院内での感染予防の観点から現在、喉の違和感や咳、発熱、鼻水、関節の痛みなど風邪のような症状のある方は時間を指定して診察させていただいています。
必ず、事前にお電話で予約をしてからお越しくださいますようお願いします。
予約電話番号
0243-24-2830
- 各種健康診断について
- 当クリニックで受診可能な検査項目は以下の通りです。
お手元に、市町村より届いた健診に関する封筒をご準備の上、お電話にてお気軽にご相談ください。
〇国保特定健診
〇後期高齢者健診
〇協会けんぽ家族健診
〇肺がん検診
〇大腸がん検診
〇前立腺がん健診
〇骨粗しょう症健診
そのほか、職場や学校などに提出する健康診断も実施しています。
- 今月と来月の診察日について
- 診療カレンダーの見方
1日診療を行う日は、黒で表示しています。
午前のみの診療日は、青で表示しています。
診療を行わない日は、赤で表示しています。
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- 診察までのおおよその待ち時間については、お電話にてお問い合わせください。 TEL:0243-24-2830
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7/19日曜日は当番医です。
緊急の患者さんのみの診療となります。
感染症が疑われる症状のある患者さんは、お電話にて診察の予約をお願いします。
7/24金曜日、25土曜日は休診です。
院長が学会へ参加するため休診となります。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いします。
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- 当院で満たす施設基準及び加算に関して
- ●個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書の発行について
当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から、平成31年1月1日より、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行することとしました。
また公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、平成31年1月1日より、明細書を無料で発行します。 なお、明細書には使用したお薬の名称や行われた検査の名称が記載されますので、ご家族の方が代理で会計を行う場合も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出ください。
●電子的診療情報連携体制整備加算について
当院では、医療DXの推進に伴い、令和8年6月より「電子的診療情報連携体制整備加算」を算定しております。
患者さんにより安全な医療をお届けするため、マイナ保険証などを活用した「オンライン資格確認等システム」を導入しております。これにより、患者さんがこれまで使ってきたお薬のデータや特定健診の結果などを、診察時に正しく確認して活かせる体制を整えています。
また、電子カルテ情報共有サービスも活用し、他の病院やクリニックとも安全にお薬や診療の情報を共有できる仕組みを進めております。 マイナ保険証をご利用いただくことで、これらのお預かりした正確な情報をもとに、より質の高い医療の提供に努めてまいります。
●地域支援・外来医薬品供給対応体制加算(院内処方)について
当院では、患者さんの経済的負担の軽減や医療費の有効活用のため、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用を積極的に推進しており、令和8年6月より「地域支援・外来医薬品供給対応体制加算」を算定しております。
昨今は全国的に一部の医薬品の供給が不安定な状況が続いておりますが、当院では医薬品の供給不足が発生した場合でも、患者さんに必要な治療が継続できるよう、お薬の変更や十分な対応ができる体制を整えております。
状況に応じて、お薬が変更になる場合などには医師やスタッフから丁寧にご説明いたします。ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
●一般名処方加算(院外処方)について
昨今、医療用医薬品の供給状況が不安定なことから、処方箋の交付にあたり一般的名称にて薬剤を記載しています。一般的名称にて処方することで、調剤薬局において同一成分・剤形・含量の薬剤を選択することができ、不安定な供給状況の緩和の一助となり得ます。患者さんの状態に応じ28日以上の長期の処方箋・リフィル処方箋を発行することのいずれの対応も可能です。
●外来感染対策向上加算について
当院では、院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取り組みを行っています。
・外来において、受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせるような症状を呈する患者さんの受け入れを行っております。受け入れに際しては必要な感染防止対策として、感染症患者専用診察室または駐車場で問診を行う体制としています。
・また、発熱等の患者さんを当院で対応できないと判断した際には連携病院への紹介となります。
・院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を年2回実施します。
・抗菌薬については厚生労働省のガイダンスに則り、適正に使用します。
・標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、それに沿って院内感染対策を推進していきます。
●外来・在宅ベースアップ評価料について
当院では、このたび国の方針に基づき、医療を支えるスタッフの適切な処遇改善(賃上げ)を行い、将来にわたって質の高い医療サービスを安定して提供できる体制を維持するため、令和8年6月より「外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)」を算定させていただくことになりました。
この評価料は医療従事者の処遇改善にその全額を充当することにより、医療従事者が安心して職務に従事することを目的としています。何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
●特定疾患療養指導管理料について
当院では、甲状腺機能障害・脳血管障害・心疾患・呼吸器疾患・胃疾患・肝障害等の国の定めた疾患に関して、療養指導をした患者さんを対象に算定しています。患者さんの状態に応じ、医師の判断のもと、リフィル処方箋や28日以上の長期の投薬を行う場合があります。
●生活習慣病管理料(2)について
当院では、高血圧症・脂質異常症・糖尿病に関して、療養指導をした患者さんを対象に算定しています。患者さんの状態に応じ、医師の判断のもと、リフィル処方箋や28日以上の長期の投薬を行う場合があります。
- 当院では
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- 丁寧な診察、わかりやすい説明を心掛けます。
- 常に新しい医療を学び、患者さんにあった適切な治療法を取り入れていきます。
- 高血圧症、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病の予防治療に積極的に取り組みます。
- さらに詳しい検査や入院が必要な患者さんについては、これまで関わってきた福島県立医科大学などの専門施設に必要に応じてご紹介し、連携して治療をしていきます。
- あたたかで落ち着いた雰囲気で患者さんを診察できますよう、スタッフ一同努めて参ります。